評定の有効な使い方

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評定を有効に使うと、勢力の拡大が容易になったり、内政がはかどるなど、さまざまなメリットがあります。

ここでは、評定に関して、いくつかのポイントを紹介します。

目指す方向性を決められる

評定には勢力の評定の他、軍団の評定、そして都市の評定と3種類あります。

いずれも、それぞれの部分での目標を決めることが可能です。

特に、自分が自由に選べるものであれば、その範囲内で自勢力が行動を行うため、自らが行動を起こそうとするより楽にゲームの進行が可能となります。

君主であれば、攻撃目標を評定で自ら提案し、その案を採用するだけで、自勢力が勝手に攻撃を開始してくれます。

都市などでも、上げたい項目を高めに設定した提案を行うことで、積極的にその都市に居る武将が、その項目を上げるために行動をしてくれます。

目標達成によるメリット

評定は目標を達成することで、メリットが受けられます。

評定の種類によってメリットが異なるため、分けて紹介します。

勢力評定

勢力の使命。マップ画面上部の使命で確認できます。達成すると、功績や実績が得られる他、勢力の武将の忠誠度が上がります。

勢力の忠誠度を上げる数少ない手段ですので、積極的に条件達成を目指したい評定です。

別途『評定を使ったお薦め忠誠度上げ』も紹介しています。

軍団評定

都督や都督重臣の功績と実績が上がる。

都市評定

太守と太守重臣の功績と実績が上がる。

評定に参加すると親近感を上げられる

評定に参加し、提案を出した武将の案に賛成をすると、その武将との親近感が上がります。

親近感を上げるために、参加するのも良いでしょう

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